日本語から世界へ|東京日野国際学院

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NEWS

日本人の大学生との交流会を行いました

6/16日㈫日本人の大学生をゲストにお招きして交流会を開催しました! 学生たちはゲストの趣味やおすすめの場所をインタビューし、みんなで協力して「紹介ポスター」を作成。最後は全員で元気に日本語で発表しました。 生の日本語に触れてたくさん笑い、学生たちにとって大きな自信となる素敵な90分になりました。ゲストの皆様、ありがとうございました!

明星大学の授業に参加させていただきました

6/16明星大学の異文化理解の授業に参加させていただきました。 大学生の皆さんがやさしい日本語を使ってむずかしいことばを説明してくれたり、学内や近隣のおすすめを紹介してくれたりしました。 大学の雰囲気を肌で感じながら様々なことを学ぶことができたすばらしい時間となりました! 明星大学の皆様、ありがとうございました!

防災授業と避難訓練を実施しました

防災授業では、地震や火災などの災害が起きたときの行動、避難時の注意点、非常時に必要な備えについて学びました。 避難訓練では、教職員の指示に従って、落ち着いて避難場所まで移動しました。点呼や避難経路の確認も行い、実際の災害時に安全に行動できるよう訓練しました。

5/21.5/29交流会を行いました

日本語ボランティアの方を招いて交流会を行いました。 自己紹介だけでなく、おすすめのお店や夢について、日本語でたくさん話すことができました! 後半は、自分の国のクイズを作ってボランティアの方と楽しくゲームをしました。 日本語を使って楽しく交流することができました。 ボランティアの皆様、ご協力ありがとうございました!

【弓道ワークショップ】

東京都立大学の弓道部の学生さんが来校し、弓道についてのワークショップを開催してくださいました。 弓道についての説明では、学生だけでなく教師にとっても初めて知ることが多く、大変勉強になりました。 ほとんどの学生にとって、弓矢に触れたり袴を着たりするのは初めての体験で、みんなとても楽しんでいました。 学生たちに貴重な体験を提供してくださり、本当にありがとうございました。

【課外授業 多摩動物公園】

5月15日に校外学習として、多摩動物公園へ行きました。 今回の活動は、ベトナム・中国・ミャンマー出身の計8名の学生で構成された実行委員が、活動内容の立案や企画を担当しました。 当日は1年生と2年生でチームを作り、協力しながら課題に挑戦。 国籍や日本語レベルの異なる仲間と交流し、コミュニケーションを取りながら活動することで、学生たちにとって良い学びの機会となりました。

【活動報告】「ひの新選組まつり」パレードに学生が参加しました

5月10日(日)、日野市最大のイベント「ひの新選組まつり」が開催され、本校の学生たちがオープニングパレードに出演しました。 学生たちは家老や町娘などの本格的な衣装に身を包み、日野の街を堂々と行進。沿道の方々から温かい声援をいただきました。パレードの後は屋台やお祭りも満喫し、日本の伝統文化を肌で感じる充実した一日となりました。

【地域貢献】「スタンプラリーin日野宿2026」ボランティア参加

5月9日(土)、日野宿周辺で開催されたスタンプラリーの運営に、学生11名がボランティアとして参加しました。スタンプポイントでの受付や案内を通じ、地域の方々と触れ合いながらイベントを盛り上げました。今後も地域社会に貢献できる活動を続けてまいります。

地域の図書館へ行ってきました

【校外学習】クラスのみんなで図書館へ行ってきました!館長さんから利用方法などを詳しく説明していただきました。静かな空間で集中して勉強したり、興味のある本を探したりと、思い思いに日本語に触れる一日となりました。JLPT合格や目標に向かって、これからも楽しみながら語彙(ごい)を増やしていきましょう!

ボランティアセンターで交流会

4月30日 日野市ボランティアセンターにて交流会を楽しみました。自分の国や町を紹介したり、日本の文化について話したり、最高の1日となりました。 温かい交流を通じて、生きた日本語を学ぶ大切さを改めて実感しました。 日野市のボランティアの方々、大学生ボランティアの方々、ありがとうございました!